【未経験OK】在宅・リモートワーク求人が探せる転職サイト3選!【専門職以外OK】

転職サービス

リモート求人ってデザイナーやエンジニア系が多くて応募できるものがない…

ということで!

今回は、専門職以外でもリモートワークOK求人が探せる転職サービスを3つ厳選して紹介します!

リモートワーク×正社員求人が探せる転職サービス3選

【LIBZ(リブズ)】未経験OK!生き方重視の職探しがコンセプト!

LIBZ(リブズ;旧リブズキャリア)は、「生き方」で求人が探せる求人掲載サイトです。

「リモートワーク」はもちろん、フレックスや時短勤務など、働き方ファーストで求人を紹介してもらえます!

出産や妊活に向け働き方を整えたい方や、副業や趣味のために仕事の時間をコントロールしたい方など、ぜひ登録してみてくださいね◎

他の転職エージェントやリブズキャリアのコンサルタントの方に、色々とここまでなら妥協できるということや不安に思っていることなどを相談していましたが、リブズキャリアのコンサルタントの方が一番親切で親身になって聞いてくれました。

他の転職エージェントにない女性向の案件が多と思います。転職を考えている女性は登録しておいても損ではないと思います。

LIBZの口コミ(ランクルーより)

「未経験職種でも応募出来た!」という求人もあるので、初リモート挑戦したい人は登録必須です◎

最初の登録項目が多くて大変だけど、それだけ細かい条件から求人を絞ってくれるからミスマッチしづらい!

【転職エージェントナビ】希望に合ったキャリアアドバイザーが担当!

転職エージェントナビ自体は求人紹介をしてくれるのではなく、あなたの希望・職歴・性格にピッタリなキャリアアドバイザーとマッチングしてくれるサービス!

しっかり相談に乗ってくれるので、あなたの年齢や地域ごとに、希望を叶えるキャリアアドバイザーを紹介してくれます◎

とはいえ持っているスキルや地域によっては求人自体がない場合もあるので、LIBZと合わせて登録するのがおすすめ◎

【Geekly】IT/Web系専門職ならココ!知りたい情報が満載◎

Geekly(ギークリー)はIT・Web系求人専門の求人サイトです。

IT系企業の求人がメインですが、営業系や事務系など専門職以外の職種もあるので誰でも使いやすいです。

企業側の入力項目が多い分、求職者の「知りたい!」というポイントが満載!

未経験でも応募できる求人がたくさんあって逆に迷ってしまうほど!

リモートワーク求人に応募する際の注意点

競争率高いので数で勝負!

リモートワークOK求人は人気の割に数が少ないため、とにかく探す数を増やすことが大事!

しかも求人が掲載されると即応募が殺到するので、すぐ掲載終了になることもしばしば。

今回紹介した転職サービスをすべて登録しても少ないくらいです。

正社員(会社員)にこだわる必要がなければ、業務委託や契約社員も選択肢に入れて!

イメージだけで毛嫌いすると自分の首を絞めることに。。

会社の雰囲気もチェック!

制度として「リモートワークOK」があったとしても、実際にリモートワークしようとすると嫌な顔をされたら…自分の望むリモートワークの形にはなりづらいですよね。

リモート状況については転職会議などの企業口コミサイトなどを確認しましょう!

Googleマップの口コミもチェックしておくと◎

リモートワークのデメリット

リモートワークは「家で働ける楽な働き方」というイメージがつきがちですが、デメリットもあります。

コミュニケーションが取りづらい

出社すればすぐ話しかけられますが、リモートワークは基本的にチャットツールでの会話がメインです。

困りごとや要望を言語化し、正しく伝える力がないと、リモートワークはかなりしんどいです。

特に入社直後は「分からないことが分からない」状態に陥りやすいので、口頭でササッと聞ける環境がないと無理!という方は厳しいかも。

せっかくリモートワークの職場に就職しても、これが原因で辞めたって人も多い

IT知識・スキルが必要

リモートワーク中は、家のWi-fiが調子悪かったり、PCが突然シャットダウンしたり、ITツールの様子がおかしかったり…といったトラブルが付き物。

その時、自分で解決できますか?

もちろん自分で解決策を調べたり、起きた現象を的確に言語化できれば問題ありません。

ただ「なんか分からないけどパソコンが動かなくなった!」レベルの人は、リモートワークは難しいでしょう。

セキュリティ面でも、知らない間に会社の情報が漏れてしまう原因になり、何億もの損失につながりかねません。

質問するにしても「原因が全然分かりません!」だと同僚に負担がかかりすぎちゃう

集中できない人も

在宅で仕事をしていると、サボっていても誰も注意してくれません。

特に現代はスマホ中毒・ゲーム中毒の方も多いので、自分でも無意識のうちにスマホを開き、気が付けば1時間経っていた…ということも。

もちろんそれで問題のない会社なら良いですが、成果主義の会社や締切がシビアな会社では危険です。

かなり気合が必要

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